【亜子編】結婚するから俺の女性遍歴を晒したいwwwwwwww

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260:◆7i65909jMWo4:2014/03/13(木)23:48:39 ID:G6xWDLYhN


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工3・・・亜子(JK2)非処女・145cm・Bカップ
小さな体でギターを掻き鳴らす気が強いだけのファッションパンクスJK

亜子との出会いは,友人がやっているバンドを見に行った時だった。
友人バンドと対バンで亜子のバンドが出演していた。
亜子はラバーソウル、チェックのプリーツスカートにスタッツベルト、Tシャツに首輪、リストバンドとベタベタな格好。
SGを掻き鳴らし、暇さえあれば中指を立てる、見ている方が恥ずかしくなるほど型に嵌ったパンクス?だった。
ステージアクションもつまらない。俺的には残念なギタリストだった。

亜子のクソつまらないバンドの演奏が終わると、裏からメンバーが出てきてアンケートを配っていた。
そのアンケートは亜子から俺の手にも配られた。[ライブの感想をお願いします♪]といった内容。
俺(パンクなのにアンケート・・・)
俺はアンケートくしゃくしゃに丸めて亜子にぶつけた。

結婚するから俺の女性遍歴を晒したい
引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1394296510


261:◆7i65909jMWo4:2014/03/13(木)23:48:52 ID:G6xWDLYhN

亜子「ちょっと!あんた何すんのよ!」
俺 「紙を丸めてぶつけたんだけど?」
亜子「何でそんな事するの!?」
俺 「俺の感想だけど?」
亜子「えっ?」
俺 「つまんねーモン見せてんじゃねーよ。」
亜子「っ!あんた何なの!?何様のつもり?」
俺 「感想聞きたかったんだろ?」
亜子「だからってs・・・」
俺 「その格好は何?ファッションパンク?だっせwww」
亜子「パンクなんだからいいじゃない!」
俺 「話になんねーわ。」
???「ギョギョギョワワーン!ピロピロピー。」
262:◆7i65909jMWo4:2014/03/13(木)23:49:06 ID:G6xWDLYhN

次のバンドが始まった。
音楽で俺たちの声がかき消され、会話にならない。
すると亜子は俺の腕を引っ張り、外に連れ出した。

俺 「何だよ。俺、友達のバンド見なきゃなんねーんだけど。」
亜子「あんたムカつくからちょっと来なさいよ!」
俺 「なによ?」
亜子「ウチ等は一生懸命やってるのに何なわけ?パンクス舐めんな!」
俺 「パンクスはそんな事言わない。」
亜子「何言ってるの!?」
俺 「いいか?パンクってのはファッションでもスタイルでもないんだよ。」
亜子「じゃあ、何なのよ!?」
俺 「スピリットだ。お前はただ気が強いだけで、中身空っぽの変な格好した女なわけよ。どうせ、七でも読んだんだろ?」
亜子「くっ・・・」
俺 「もういいか?俺は友達のバンドを見に来たんだ。パンクかぶれに用は無い。」
亜子「・・・ライブ終わりまでいなさいよ。」
俺 「あ?何で?」
亜子「言われたまんまじゃ悔しいから、ライブの後場所変えて話すの!」
俺 「あ?ばかじゃねーの?」


263:◆7i65909jMWo4:2014/03/13(木)23:49:23 ID:G6xWDLYhN

俺はライブハウスの中に入り、ライブを楽しんだ。
ライブハウスを出ると亜子が待っていた。

亜子「帰らないでよ!」
俺 「帰るよ。七かぶれと話す事は無い。」

俺はスタスタと帰路につく。
亜子は小走りで俺に追いつき、悔しそうな顔で睨んでいた。

俺 「何?俺の事好きなん?」
亜子「はぁ?馬鹿じゃないの?」
俺 「何だ、あんまりしつこいからそうなんかと思った。」
亜子「そんなわけないでしょ!」
俺 「そうか。お前、ちょと可愛いから残念。」
亜子「は、はぁ?何言ってるの!?」
俺 「いや、よく見ると割と可愛いって言った」
亜子「そっそんな話してない!」
俺 「お前、ちょっと来い。」

俺と亜子はライブハウスに戻った。

ボクの彼女はガテン系/彼女がした事、僕がされた事   


264:◆7i65909jMWo4:2014/03/13(木)23:49:41 ID:G6xWDLYhN

亜子「どこ行くのよ?」
俺 「こっち。」
亜子「何?トイレ?さっさと行きなさいよ!」
俺 「いや、お前も入るんだよ。」

俺は亜子の腕を引き、トイレへ連れ込んだ。
亜子の背中に回り、背中を押した。
貯水タンクに手を突いて、尻を向ける形になる亜子。
俺は片手で亜子の背中を押しつけもう片手でパンツを下ろす。


265:◆7i65909jMWo4:2014/03/13(木)23:49:56 ID:G6xWDLYhN

亜子「ちょっと!いや!何すんのよ?」

俺は無言でチャックを下ろし、チムポを出して唾を付けた。

俺 「パンクと言えばセックスだろ?」

俺は亜子の尻に腰を打ちつけた。

こうして亜子との関係が始まった。
亜子とは長くは続かなかった。いや、続けなかったが正しいかもしれない。
現在は子供がまれ、幸せ暮らしをしている様だ。

亜子編 了

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