【可憐編】結婚するから俺の女性遍歴を晒したいwwwwwwww

eewew

結婚するから俺の女性遍歴を晒したい
引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1394296510


103:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)14:27:40 ID:uOmEtvM3L

これはちょっと長いが。

工2・・・可憐 (JC3)処女・154cm・Eカップ(里香の従妹)
大金持ちのお嬢様。ロリ巨乳・処女ビッチ

工2に上がる春休み。俺は厨坊の頃の連れと毎日遊んではセックスに励んでいた。
そんな時、出会ったのが可憐だった。

街を歩いていると見覚えのある様な無い様な女が声を掛けてきた。
一年ぶりに会う里香である。しかし、その風貌は激変していた。
何が何だか分らない服と濃いメイク。どっからどう見てもビッチと言うに相応しい。
その隣で申し訳程度の存在感で可憐がいた。



104:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)14:28:10 ID:uOmEtvM3L

里香「俺君久しぶりー!元気だった?」
俺 「あ、ああ。うん。」
里香「何それー?あ、エッチしてないんでしょ?私とする?ゲラゲラ」
可憐「里香ってばそんな事言っちゃだめだよ!」
俺 「あれ、こちらは・・・?」
里香「あ、里香の従妹の可憐w可愛いでしょー!手出しちゃ駄目だからね!」
里香「俺君可愛い娘だとすぐ手出すからwww」

どうやら里香には美里のことがバレテいるらしい。


105:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)14:28:29 ID:uOmEtvM3L

可憐「初めまして。従妹の可憐です。」
俺 「どうも。俺です。」
可憐「知ってますよ。里香からいつも聞いてました。カッコいい先輩だって。」
里香「そんな事いってないー!」
俺 「あ、そうなんだ。」
可憐「はい、付き合って凄く嬉しそうでした。」
俺 「そうなんか。里香は可愛いねーw」
里香「そんな事ないもん!暇つぶしだもん!」
可憐「俺さんが卒業してからあんまり会ってくれないって泣いてたんですよ。」
里香「わーわーわー言うなって!!」
俺 「ごめんな。忙しくて。俺も寂しかったわ。また付き合うか?」
里香「いえ、結構ですw二股勘弁www」
俺 「あ、ああ。そうだね。」
可憐「今は付き合ってる人いるんですか?」
俺 「いないよ。工坊になってからは全然。」
可憐「そうなんですか。可哀想。」
里香「ウケル!可哀想マジウケルーwww」
俺 「可哀想か・・・ハハハ・・・」
可憐「あっごめんなさい!そういう意味じゃ・・・」
俺 「いや、いいよ。」
里香「そんな事より、俺君暇ならご飯奢ってよ!」
俺 「えー。いいよ。」
里香「やったー!」
106:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)14:29:02 ID:uOmEtvM3L

こんな流れで里香と再会し、可憐と知り合った。
その後連絡をとり、3人で会う事になった。
ファミレスでだべっていると

里香「そうそう!この前会った帰りから、可憐が俺君カッコいい~ってうるさいんだよ。ゲラゲラ」
可憐「り、里香!何でそんな事言うの!?」
俺 「えっそうなん?そりゃ光栄ですな。」
里香「家に帰ってからも俺君の事ばっかり。ゲラゲラw」
俺 「ほうほう。どんな?」
可憐「もうやめてぇ~」
里香「えっとねぇ・・・」

里香からの暴露により、可憐が俺に対してかなり好印象な事が判明した。
出会った時はその気は無かったが、狙ってみようかな?と思い始めていた。
ロリっぽい顔立ちで、特別好みではなかったが、良く見るとこの娘、おっぱいがデカイ。
JC3にしてこの巨乳。今までヤった女の中でも一番じゃないだろうか?俺は勃起し始めていた。


107:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)14:29:24 ID:uOmEtvM3L

3人で遊んだ帰り道・・・

里香「んじゃ里香こっちだから。可憐の家は○○だから俺君ちゃんと送ってあげてねー!ニヤニヤ」
可憐「んもーっ里香!」
俺 「もう暗いし送って行くよ。方向は同じだし。」
可憐「あ、はい。」

可憐を送っている間、会話はあまりなかった。俺はちょっと焦っていた。
せっかく好印象なのに、話も出来ない奴だと思われたくなかった。
俺は苦し紛れに、架空の話をしてみることにした。

俺 「この先に、土管とかブロックの廃倉庫みたいな所あるじゃん?」
可憐「ああ、そうですね。」
俺 「あそこって心霊スポットだって知ってた?」
可憐「えっそうなんですか?近いのに聞いた事ないです。」
俺 「俺の連れが言ってたよ。ちょっと興味あるんだよね。ちょっと行ってみない?」
可憐「怖いの苦手です。」
俺 「チラ見くらいだから!俺も一人では行けないからさー。」
可憐「うーん、ちょっとだけなら。」
俺 「おし、行ってみよう。」

文学女子に食べられる  


108:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)14:29:59 ID:uOmEtvM3L

二人で倉庫に向かった。中に入るとうす暗く程良く怖い。
自然と近付く距離感。肘の辺りにはおっぱいの感触。勃起する俺。

俺 「この先に訳のわからない落書きがあるって聞いたんだけど・・・」
可憐「もう帰りませんか?暗くて怖いです。」」
俺 「大丈夫だって。俺いるじゃn
???「カランカラン・・・」

鉄パイプが転がる様な音に驚き可憐が俺の腕にしがみ付く。


109:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)14:30:29 ID:uOmEtvM3L

俺 「大丈夫。何か落ちたんだよ。ボロボロじゃん、ここ。」
可憐「怖いですー」
俺 「大丈夫・・・」

俺は可憐の肩を抱き寄せ、キスをした。
可憐の体は強張り俺の体を軽く押したが、俺はガッチリ肩を掴んでいた。
少しすると可憐の力が抜け始めキスに応じるようになった。
俺はキスしたまま手をスカートの中に持っていき、パンツ越しに可憐の尻を揉んだ。
徐々に唇を離し、首筋や耳を舐めた。
可憐の後ろに回り込み、後ろから可憐の巨乳を揉みしだき、うなじにキスをした。
可憐は力が抜けた様にしゃがみ込んだ。俺も座って、可憐を足の間に座らせた。
ブラのホックを外し、セーターの裾から手を入れて生乳を揉む。
最初の印象は(重い)だった。今までの女とは全く違う重量感。
鷲掴みにした指がどこまでも沈んでいくボリューム感。
初めての領域に俺は興奮してとにかく揉みまくり、うなじを舐めまわした。当然フル勃起。


110:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)14:30:59 ID:uOmEtvM3L

すると、ここで絞った様な声で

可憐「あ、あ、あの、私、こういうの初めて、んっだから、あの・・・」
俺 「うん、でももう止まんないや。」
可憐「えっ、い、いやっあの・・・いや」
俺 「俺、もうガチガチに勃ってるし。ヤラなきゃ治まんない。」
可憐「えっえっ、あのっ」
俺 「絶対ヤルから。」
可憐「・・・・・・」

俺はおっぱいから手を離し、可憐の股間へ伸ばした。
ガッチリ足を閉じている。足の間に強引に手を入れるも、どうしても入らない。


111:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)14:31:35 ID:uOmEtvM3L

俺 「足、開いて?」
可憐「ごめんなさい。私、怖いです。どうしても怖いです。」
俺 「大丈夫。優しくするから。」
可憐「嫌ッ怖いです・・・怖い・・・」

泣き出しそうな可憐。ちょっと可哀想になってきた。ここで放流したらもう可憐は抱けないだろう。
でも、あまりに抵抗が長くて俺も流石にちょっと萎えてきた。
俺は力を抜き、手を離して可憐の頭を撫でた。


112:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)14:32:01 ID:uOmEtvM3L

俺 「怖かったか。ごめんね。もうしないから。」
可憐「・・・」

可憐の顔が近付いてくる。可憐がキスをしてきた。長いキス。
唇を離し可憐は少し笑った。

可憐「いいんです。私もごめんなさい。」
俺 「んじゃあ、帰ろうか。」
可憐「ちょっと待って。俺さん、もう治まっちゃいました?」
俺 「えっ?」
可憐「ココです。もう治まっちゃったかなーって」
俺 「あ、いや、これはゆっくり治まっていくから。」
可憐「私、見てみたいです。」
俺 「は?」
可憐「俺さんの見てみたいです。」

可憐が俺の股間に手を伸ばす。


113:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)14:32:23 ID:uOmEtvM3L

俺 「えっマジ?」
可憐「私にこんな事したんだから俺さんも見せてください。」
俺 「おっおう(なんだ?この娘)」

屈んでいるいる可憐の顔の前に立つ。

俺 「ベルト外してよ。」
可憐「えぇー私ですか?」
俺 「うん、ベルト外して自分で見れば?」

可憐は深呼吸をしてから俺のベルトを外し、ジーンズを下げた。
俺はボクサーパンツを履いていたので、パンツ越しにクッキリとフル勃起が浮かんでいる。
興味深げに可憐はそれを見ている。若干口元が緩んでいるのが見て取れた。


114:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)14:32:48 ID:uOmEtvM3L

可憐「はぁーすごい・・・」
俺 「見るのも初めて?」
可憐「はい。」
俺 「パンツも下ろしていいよ。」

可憐はまた深呼吸をしてパンツに手を掛ける。
可憐の眼前に俺のフル勃起が現れる。

俺 「どう?」
可憐「何か…スゴイですね・・・」
俺 「触っても良いよ。」
可憐「・・・はい。」

可憐は指先で恐る恐る触り始めた。


115:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)14:33:07 ID:uOmEtvM3L

可憐「ツルツルしてますね。キレイ。」
俺 「握ってみて」

可憐は小さな手で握り、少し上下させた。

俺 「それ、気持ちいい。」
可憐「ホントですか?嬉しい」
俺 「舐めてみて。」
可憐「・・・ホントに?」
俺 「うん、先を銜えて。」
可憐「・・・」

ゆっくりと銜える可憐。気持ちいいが、やはりぎこちない。
気持ちいいがイケる程ではない。これじゃあ、生殺しって奴だ。


116:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)14:33:24 ID:uOmEtvM3L

俺 「可憐ちゃん・・・」
可憐「なんですか?」

俺は可憐に激し目のキスをした。
そのまま押し倒した。可憐の抵抗は殆どなかった。
パンツをズ脱がすと、少しだけ濡れていた。
俺は可憐にキスをしながらねじ込んだ。

こうして可憐との関係が始まった。

その後、何度か会ってはセックスを繰り返していたが、次第にに連絡を取らなくなり、自然消滅してしまう。
噂では、JKになって里香の影響もあり、ビッチ化した様だ。

可憐編 了


117:名無しさん:2014/03/09(日)14:38:58 ID:qP90rQVAS

その子らのお父さんになった気持ちでこのスレ読むとなぜか怒りがこみ上げてくる



【美雪編】結婚するから俺の女性遍歴を晒したいwwwwwwww 

【樹里編】結婚するから俺の女性遍歴を晒したいwwwwwwww 

【桃編】結婚するから俺の女性遍歴を晒したいwwwwwwww 

【鈴香編】結婚するから俺の女性遍歴を晒したいwwwwwwww 

【沙織編】結婚するから俺の女性遍歴を晒したいwwwwwwww 

【亜子編】結婚するから俺の女性遍歴を晒したいwwwwwwww 

【巴編】結婚するから俺の女性遍歴を晒したいwwwwwwww

【志乃編】結婚するから俺の女性遍歴を晒したいwwwwwwww

【美優編】結婚するから俺の女性遍歴を晒したいwwwwwwww

【結衣編】結婚するから俺の女性遍歴を晒したいwwwwwwww

【梢編】結婚するから俺の女性遍歴を晒したいwwwwwwww

【千尋編】結婚するから俺の女性遍歴を晒したいwwwwwwww

【真琴編】結婚するから俺の女性遍歴を晒したいwwwwwwww 


このエントリーをはてなブックマークに追加
Powered By 画RSS

コメント

トラックバック

aaaaaaaa