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【優香編】結婚するから俺の女性遍歴を晒したいwwwwwwww

fffs

結婚するから俺の女性遍歴を晒したい
引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1394296510


135:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)20:59:46 ID:uOmEtvM3L

縛ってバックで突いている時に

俺 「こんな事されてる事はお父さんは知ってるの?パンパンッ」
有紀「し、知らないですっ」
俺 「お父さんが知ったら泣いちゃうんじゃない?パンパンッ」
有紀「そ、そんな、事言わないで下、さいっ」
俺 「お父さん可哀想だわ。娘がこんな変態で。パンパンッ」
俺 「お母さんもこんな事させる為に育てたわけじゃないのにね。パンパンッ」
有紀「そ、そんなグスッグス」
俺 「謝ったら?パンパンッ」
有紀「えっ?」
俺 「こんな変態なんだから謝れよ。パンパンッ」
有紀「ご、ごめんなさい。」
俺 「は?誰に謝ってるの?親に謝れよ。お父さんにさ。パンパンッパンパンッ」
有紀「お、父、さん変態でごめんなさい。」
俺 「そんなんじゃお父さん聞こえねーよ。パンパンッ」
有紀「お父さん、変態でごめんなさい!」


136:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)21:00:04 ID:uOmEtvM3L

俺 「お前、兄弟はいるの?パンパンッ」
有紀「・・・」
俺 「兄弟はいるの?」
有紀「い・・・妹が一人・・・」
俺 「へぇ。お前の妹だからきっと変態なんだろうなwパンパンッ」
有紀「そ、そんな、事ないです。」
俺 「妹の名前は何ていうの?パンパンッ」
有紀「ゆ、優香です。」
俺 「へー、可愛い名前じゃん。可愛いの?パンパンッ」
有紀「わからない、です。」
俺 「ふーん、今度写真持ってこいパンパンッパンパンッパンパンッ!」
有紀「は、は、はいぃぃぃぃ!」


137:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)21:00:28 ID:uOmEtvM3L

こんな流れだった。
次の日、有紀は優香の写真を持ってきた。
部活の大会の写真で特別可愛いという事はなかったが、ユニフォーム姿がそそった。

俺 「へー。結構可愛いじゃん。」
有紀「あ、そうですか?」
俺 「おい。今度連れてこい。」
有紀「えっ・・・でも、」
俺 「連れて来るまでお前とヤラないから。」
有紀「そんな・・・妹は関係ないですよ。」
俺 「は?俺、優香ちゃんとヤルわ。優香ちゃんとヤルまでお前とはヤラない。」
有紀「えっ・・・?無理です。そんな、優香は彼氏もいないし、した事ないから。」
俺 「おっ処女なん?俺、処女好きよ。俺が貰うわwww」
有紀「そんな。。。」
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138:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)21:00:46 ID:uOmEtvM3L

有紀が優香を連れてきたのはそれから2週間が過ぎた頃だった。
優香はミニスカートを履いていて、綺麗な足が見えた。

有紀「この人が俺君。」
優香「初めまして!妹の優香です。」
俺 「こんにちわ。どこ行く?」
有紀「私、カラオケ行きたい!」
俺 「おっいいね!優香ちゃんもカラオケでいい?」
優香「はい。久しぶりだなーw」

3人でカラオケに入り、歌い始める。
小一時間過ぎる頃、有紀が電話をしに行った。
戻ってくると、

有紀「ごめーん!ちょっと学校行かなきゃいけなくなっちゃった!」
俺 「えー!せっかく暖まってきたのに!」
優香「そうだよー!」
有紀「ホントごめん!二人で歌ってて!戻ってくるから!」
俺 「早く戻ってきてねー」
優香「いってらー」

二人でカラオケに残った。計画通り。後は俺次第。


139:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)21:01:07 ID:uOmEtvM3L

俺 「優香ちゃんて部活何やってるの?」
優香「陸上です。短距離です。」
俺 「へー。だから引き締まった感じするんだね。」
優香「そんな事ないですよーw」
俺 「いや、すごくスタイル良いと思うよ。足とかキレイだし。」
優香「えー。何か恥ずかしいな。」
俺 「日に焼けててさわやかじゃん。」
俺 「俺、優香ちゃんみたいな女の子好きよー。」
優香「そうなんですかぁーwちょっと嬉しいかも。」
俺 「黒髪もすごく綺麗だし。ちょっと見せて。」
優香「えー。恥ずかしいですwww」
俺 「いいじゃん。ちょっとこっち来て。」

優香が隣に来る。やや頭を下げて髪を見せてくれる。
俺は髪を触りながら、頭を撫でた。

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから《後編》 〜ボクのおばさんは超名器だった〜 


140:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)21:01:23 ID:uOmEtvM3L

俺 「やっぱりすげー綺麗だよ。」
優香「恥ずかしいw」
俺 「ずっと撫でてたいわー」
優香「えー」
俺 「もっと撫でさせてw」

俺は優香の頭を撫でながら、徐々に顔を近づけ、顎を持ってキスをした。
優香は驚いて、俺の身体を押しのけた。

優香「いきなり何するんですか!」
俺 「ごめん、嫌だった?」
優香「嫌とかじゃなくてそういうのやめてください!」
俺 「でも、俺優香ちゃんにキスしたくなっちゃった。」
優香「だからって、普通そんな事しません。」
俺 「優香ちゃんが俺を普通じゃなくさせるんだ」
優香「私が悪いんですか!?」
俺 「そうだよ。優香ちゃんが可愛いから。」
優香「そ、そんな事ないです!」
俺 「いや、優香ちゃん可愛いよ。すごく可愛い。」
優香「・・・やめてください。」


141:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)21:01:45 ID:uOmEtvM3L

優香は俯いた。(これはチャンス!)再び頭を撫でながら顔を近づけ、途中で止める。
優香は逃げない。俺は一気にキスをした。優香の体は強張るが、抵抗はしない。
優香に舌をねじ込む。慣れてない感じが一層そそる。
何分経っただろうか。かなり長い時間優香の口内を堪能し、唇を離した。

俺 「嫌じゃなくなったの?」
優香「聞かないでください。」
俺 「ふーん、もう一回するわ」

再び顔を近づける。逃げない。

俺 「逃げないね。嫌じゃないの?」
優香「・・・いや・・・じゃないです。」

優香の唇に吸いつく。今度は同時に胸を揉む。有紀ほどではないが、そこそこある胸。
優香は胸を揉む俺の手を制止しようと必死で掴んでくる。


142:◆7i65909jMWo4:2014/03/09(日)21:02:07 ID:uOmEtvM3L

俺 「俺、優香ちゃんの事好きになっちゃった。俺と付き合ってよ。」
優香「い、いやっ・・・」
俺 「俺、優香ちゃんの事好きなんだよ。我慢できない。」
優香「・・・で、でも、ここじゃ嫌です・・・。」
俺 「・・・そうだよね。じゃあ、ラブホ行こう。」

こうして俺は有紀の妹である優香と関係を持った。
その後半年程続いたが、彼女面が激しく、面倒になり連絡を絶った。
元々、優香とやりたかった訳ではなく、有紀へのプレイの一環としてやったので、あっさり切れた。

優香編 了


143:名無しさん:2014/03/09(日)21:15:45 ID:VghNYfrCS

あと16人か


144:名無しさん:2014/03/09(日)21:39:16 ID:eYhXnpLr1

しえーん



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